ゲーム紹介
ノベルな格ゲ。息抜き的ゲームです。適当に遊んでください。 pngがパックファイルにできないことを完成させてから知った(^^; ので、画像ファイル丸出しです。気に入ったら素材につかっていただいてもオッケーです。まー、雑な絵です。 音楽はSenses Circuitより拝借しました。 開発日記 (修正情報他) 2007.05.12-雑誌「Windows100%」6月号(5月12日発売)に掲載 P.97左下 2007.04.08-立ち絵サンプルページ作成 2007.04.01-完成。公開開始。pngがパックファイルにできなかったので、立ち絵素材としてそのまま公開…orz 2007.03.25-いろいろ省いた部分を繋いだり、修正修正しつつまた色々削ってみたり追加してみたり。今月中には完成するはず。 2007.03.18-立ち絵14キャラ分完成。で、立ち絵は終了。16キャラにしようとしてましたが、これ以上は色々無理…。 タイトル絵も描きました。ストレス発散系ゲームっぽいのでタイトルも「EMISSION」に変更。 あとは適当に進行するようにして終わらせようと思います。エンディングもイベントも無しで。疲れました…orz 2007.03.10-立ち絵11キャラ分完成。予定の24キャラはサイズ的にも無茶だと気付き、16キャラにすることに決定。今の時点で仮に実行ファイルを作ってみてもすでに4.0Mほどあるし…。タイトル絵すら入れるのがはばかられる。この粗雑さで5.0M超えたくもないので。 2007.03.04-立ち絵8キャラ分完成。超絶雑絵…。しかも24キャラなんていつ終わるのやら…。ついでに、ポーズが似たり寄ったりになってきた。というか豊富に体勢を書き分けられない。う〜ん…。 タイトルは「C-ファイト」に決定ということで。 2007.02.18-立ち絵作成中。1キャラにつき6枚(4枚+手の変化のみが2枚。実質4.2枚?)で、今の予定では敵は全24キャラ。う〜ん…。3キャラ完成したとこですが、すでにかなり雑絵です。多分これからもっと粗くなってくと思うが、まあいいか。早く終わらせたい。 2007.02.11-立ち絵が描けなかったりで、シナリオに手をつけたりシステムを修正してみたり、いろいろやってましたが、どれもこれもかみ合わず、どうも立ち行かなくなってきた感じ。ついに停滞しはじめたようです…。というか、どうもシナリオとシステムが反発するような。普通にアドベンチャーでいいようなシナリオなのに、システム的にシミュレーションっぽいので、作っていて混乱するし。いっそのことスパンと計画変更してしまうか。そうしよう。シナリオは自作に回して、今回のはこれはこれとしてまとめることにします。もう終わらせたくなってきたし。喧嘩シミュレーションということで。タイトルは「街角ファイター」にしよう(^^; 2007.01.21-なんとなくシステムはできてきたので立ち絵に取り組み中。先に雑魚キャラを仕上げてしまおうと描きはじめたけども、格闘的な絵が難しい…orz でも、絵が入るとなんとなく楽しい…。 雑魚敵の種類は予定の10種類から5種類に変更。更に、1種類につき顔だけ4つほど用意して身体は使いまわそうかと。最終的に気力が残っていたらまた考えます。 2007.01.17-そろそろ変数やバッファやサブルーチンがごちゃごちゃになってきたので一旦整理整頓。表にまとめて修正修正。あとセーブ、ロードがうまくいかなくて苦戦中。(あっさり解決しましたorz) 2007.01.08-システム製作中。一応形にはなってきたが、ゲームバランス的なものに苦戦。3勝しただけで圧倒的強さになってしまったりいろいろ予定外なことが…。加減が良く分からないのでやってみて修正修正な感じで進めてます。背景画像、効果音、BGMの一部は収集済。 2007.01.04-ざっくり粗粗にシステム製作中。仮画像で試し。やっぱりアドベンチャーな感じなので、その方向で進行。…しかし、予定が無謀な事に気付いた。敵キャラは10種類で、一種類に最低3人は欲しく(つまり30人)、その一人につき画像が4、5枚必要。ということは立ち絵が敵キャラだけで150枚。…無理目なので、先に絵を描けるだけ描いてみて、それにあわせてシステムを作るのが無難か考え中。 2006.12.30-とりあえず戦闘モードのプログラムを書いてみる。反射神経ゲームっぽくなる(?)が、イラストを入れるとどうなるのか不明。タイトル候補は「黒天使遊戯」 2006.12.28-ゲームの流れを表にしてみる。プロローグがあって、必ず負ける戦闘イベント、そのあとにゲームスタート。日常行動の選択肢があり、戦闘シーンがあり。勝ち進まないと話の進まないノベルゲームになりそうな予感。とにかく手をつけてみる。 2006.12.17-開発開始。HSPでアドベンチャーっぽいものを作ってみようと思いたち、丁度良いので昔から構想のあった物語を軸に開発を開始。 |